2026年1月8日 1
1月7日、あるYouTuberが、チャンネルの収益化を停止されたとXで報告しました。
このYouTuberは「ショート動画副業」で脱サラし、月30万円ほど稼いでいたとのこと。自身のチャンネルを公表していませんが、顔出しなしの非属人(特定の個人に依存しない)のショート動画を投稿していたようです。また、プロフィール欄では「AI」の活用をうたっていますが、収益化が停止されたのは、AIを使っていないチャンネルだったとしています。
このYouTuberは「大規模なBAN祭りが始まっているようです」とコメント。実際に「BAN祭り」というほどの規模で収益化停止処分が行われているのかは不明ですが、他のYouTuberからも同様の報告がいくつか上がっています。
共通しているのは、停止の理由として「信頼できないコンテンツ」が挙げられていることです。
YouTubeの説明によると、「信頼できないコンテンツ」は「教育的価値や新たな価値が付加されておらず、視聴回数を増やすことを目的として大量生産されたコンテンツや繰り返しの多いコンテンツ」とされています。
YouTubeは昨年7月、収益化のポリシーを更新し、「大量生産的で反復的なコンテンツ」を収益化の対象外にすると発表しました。発表当時は詳しい説明がなかったため、SNS上では「AIコンテンツが終了」といった情報が拡散されましたが、その後YouTubeは、AIコンテンツもポリシーに準拠していれば収益化の対象になることを明言しました。
変更は、「大量生産されたコンテンツや繰り返しの多いコンテンツ(視聴者がスパムと見なす可能性が高いコンテンツ)」を収益化の対象外と明示するためのマイナーアップデートだと説明。あわせて、このポリシーの名称を「繰り返しの多いコンテンツ」から「量産型のコンテンツ」に変更するとしていました。
また、「大量生産」されたコンテンツの具体例としては、
・ナレーション付きのストーリーでほぼ同一内容のものを複数アップロードしているチャンネル
・複数のスライドショーにすべて同じナレーションを付けてアップロードしているチャンネル
などが挙げられていました。
今回取り沙汰されている「信頼できないコンテンツ」は、この「量産型のコンテンツ」に該当するようです。
「YouTubeヘルプ」内の収益化ポリシーについての説明ページで、日本語版では「量産型のコンテンツ」とある部分が、英語版では「inauthentic content(真正でないコンテンツ)」と記載されており、これは「信頼できないコンテンツ」とも訳せます。おそらくYouTube内で日本語の用語が統一されていないのだと思われます。
サムネ詐欺は永久BANにしろ
ヤラセや作り話やステマや炎上商法もBANしろ
いるいる。自分じゃ制作したわけでも立ち会ったわけでもなく
人の動画を反転させただけみたいな動画をウpしてるヤツラが
馬鹿が
勘違いしないように全部対象外でいいんだよ
収益になるほど再生数を稼ぐのは難しくないか?
再生回数多いのも普通にあるよ
数字が本当なら、釣られたり自動再生で勝手に再生されてたりのがそれなりに居るんだろう
あれスゲー気分悪い
YouTubeが大量に汚染されて自業自得
絶対に見たことあるチャンネルなんだろうな
全然減ってへんやんけ!
単価を1/10000に下げとけ
これからは真っ当に働きなさいよ
ウザくてしょうがない
スレッド情報
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